四柱推命の基礎となる「十干(じっかん)」と「十二支(じゅうにし)」。それぞれの持つ意味や性質について、燈子の研究ノートをまとめました。
十干(じっかん)
- 甲(きのえ) ―— 静かに芽吹くもの:十干『甲(きのえ)』の考察
- 乙(きのと) ―— 乙(きのと)の静かなる生命力:しなやかに伸びる草花の個性
- 丙(ひのえ) ―— 十干『丙(ひのえ)』:陽の光と情熱の探求
- 丁(ひのと) ―— 十干『丁(ひのと)』:静かに燃える内なる光
- 戊(つちのえ) ―— 研究ノート:十干『戊(つちのえ)』が持つ意味
- 己(つちのと) ―— 『己(つちのと)』の探求:地に根差す豊かさ
- 庚(かのえ) ―— 十干『庚(かのえ)』の探求:その本質と性質
- 辛(かのと) ―— 十干『辛(かのと)』:内なる輝きと研ぎ澄まされた感性
- 壬(みずのえ) ―— 十干『壬(みずのえ)』:無限の可能性を秘めた水の陽
- 癸(みずのと) ―— 『癸(みずのと)』が持つ静かなる可能性
十二支(じゅうにし)
- 子(ね) ―— 『子(ね)』の探求:十二支の始まり
- 丑(うし) ―— 十二支『丑』:静穏なる努力の象徴
- 寅(とら) ―— 十二支『寅』の考察:独立と開拓の精神
- 卯(う) ―— 十二支『卯』を紐解く:穏やかなる成長の象徴
- 辰(たつ) ―— 十二支『辰(たつ)』の考察:空を翔る存在の深層
- 巳(み) ―— 十二支『巳(み)』、その静かなる洞察と探求心
- 午(うま) ―— 十二支『午』に宿る、躍動と自由の調べ
- 未(ひつじ) ―— 「未(ひつじ)」が持つ奥ゆかしさ – 四柱推命から紐解くその性質
- 申(さる) ―— 十二支『申』の巡り合わせ
- 酉(とり) ―— 研究ノート:十二支『酉』が示すもの
- 戌(いぬ) ―— 『戌(いぬ)』の性質を探る ~四柱推命研究ノート~
- 亥(い) ―— 十二支『亥』の根源にあるもの
※ご自身の生まれ年・生まれ日の干支が気になる方は、それぞれの記事をのぞいてみてくださいね。